「鼠多門」

金沢の新たな観光ルート

「ライトアップ」

しいのき迎賓館

「百万石まつり」

金沢和傘と加賀友禅

「兼六園」

ことじ灯籠

  • 2023年4月1日
  • 2023年4月1日

2023年4月1日桜満開散歩

今日は天気が良くて桜を眺めに兼六園から金沢城まで散歩してきました。 花見橋から見た曲水の桜 根上松と桜 眺望台付近から卯辰山の望む 桜ヶ岡の桜 紺屋坂のぼんぼりと桜 お堀通り(百閒堀)の桜 石川門前の桜 この後は城内をとおり玉泉院丸庭園までいきました。

  • 2023年1月30日
  • 2023年1月30日

雪景色の城下町散歩

雪景色の街中散歩で国立工芸館から鈴木大拙館まで散歩しました。 雪景色 2023年1月28日(土)14時頃から雪景色の国立工芸館を出発しました。 成巽閣 根上松と明治紀念之標 唐崎松と徽軫灯籠の周りは観光客がいっぱいでした 兼六園を出て金沢城公園へ 五十間長屋を見ながら橋爪門が通行止めになっていたので […]

  • 2022年8月15日
  • 2022年9月19日

金沢主な行きたい所ルートマップ

最近は、コロナ前のように金沢に多くの方が観光に訪れています。新幹線等で金沢駅に到着して観光される方の多くがバスを利用しています。その際、駅のバスターミナルで長蛇の列をよく見かけます。 皆さんが並んでいるのを見ると、このバスでどこまで行くのだろう?遠回りじゃないの?歩いて行ったほうが早いんじゃない?等 […]

  • 2022年7月31日
  • 2022年9月19日

今日の金沢は猛暑日なので図書館に行ってきました。

7月16日に開館した石川県立図書館に行ってきました。まだ利用者カードを作っていなかったので図書館のホームページで仮利用者登録して図書館に行き、館内2Fでカードを発行していただきました。1,2分で手続は完了しました。図書館内の撮影はいろいろ制限が有りここで紹介することはNGなので可能な範囲で紹介させて […]

  • 2022年5月3日
  • 2022年5月4日

2022年のGWはいろいろ催し物が行われています

金沢駅に隣接する石川県立音楽堂では「いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭2022」が今日から本公演を迎えています。 金沢市役所前広場では軽快なリズムのジャズが演奏されていました。これはユネスコが定めた4月30日の「国際ジャズデー」に合わせた恒例企画だそうです。 金沢21世紀美術館で、JOJO「★荒木飛 […]

  • 2022年4月8日

4月8日桜満開の兼六園周辺

4月3日(日)から無料開放が始まり満開を迎えている兼六園と周辺をまわってきました。 茶店前の通りは左側通行でした。 夕日に照らされた石川門と沈床園を望む 満開の百閒堀通り 紺屋坂のぼんぼりと満開の桜 曲水に映る桜 国立工芸館と桜 無料開放は明日4月9日(土)までです。日が暮れた後の兼六園内のライトア […]

  • 2022年4月2日
  • 2022年4月3日

2022年4月2日 金沢の桜開花状況

市内の観光地の満開までもう少し時間がかかるようですが、見頃を迎えているところもあります。 金沢城公園石川門前はこんな感じです。 兼六園の紺屋坂には2年ぶりに「ぼんぼり」が設置されています。 兼六園の瓢池はこんな感じでほぼ満開です。 兼六園から少し離れたところの石引にある慶恩寺のしだれ桜はこんな感じで […]

  • 2022年4月2日
  • 2022年4月3日

百万石まちなかめぐり さくら2022に行ってきました。

2022年4月2日(土)  今年も感染対策を行い、[百万石まちなかめぐり さくら2022」が開催されています。最初に、しいのき緑地へ行きました。 金沢城公園の辰巳櫓から見下ろした風景はこんな感じ。 続いて、いしかわ四高記念公園テイクアウト販売ブースに行きました。 最後に、本多の森公園ブースに行きまし […]

  • 2022年2月13日
  • 2022年2月26日

長町武家屋敷界隈をぶらり

長町武家屋敷は金沢の街中にある「金沢中央観光案内所」(尾山神社前交差点角)から西側に向かって進むと、二つ目の用水(大野庄用水)沿いに並んでいます。先ずは「足軽資料館」から、資料館は無料なので気軽に入ってみましょう。 中に入ると右手に「厠」がありました。横に「弁当忘れても 傘忘れるな」と金沢の心得が掛 […]

  • 2022年2月13日

金沢駅から歩いて10分「升形遺構」を見に行きました。

2018年の春に完成してからゆっくり見たことが無かったので行ってきました。街中に何これって感じですが・・・ 柵の横に取付された案内板を見てこの形がようやく理解出来ました。金沢の地理が頭に入っていないとなかなかイメージしにくいと思いますがこの土を盛った土手(土居)と堀が「升形」の一部で、現在の金石(金 […]